オーランド・ブルーム、バカンス先でのフルチンを語る

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昨年夏、ケイティ・ペリーとイタリアでのバカンス中に全裸写真をパパラッチされてしまったオーランド・ブルームが、ブラブラの理由を初コメント!

脱いでも、脱がなくてもステキなオーランド・ブルーム。FameFlynet Pictures / Zeta Image

昨年8月にケイティと訪れたイタリア・サルディニア島のビーチで、海水パンツを脱ぎ捨て全裸でバカンスを楽しんでいたオーランド。ケイティ(ビキニ着用)をのせ、パドルサーフィンを楽しむ様子などがバッチリ撮られ、図らずも多くの人々の目を楽しませてしまうことになりました。

そして、そのブラブラがパパラッチされたことを知ったとき、オーランドは「ものすごく驚いた」のだとか! 

「撮られると思ったら、こんな立場に自分を置かなかっただろう」とカメラに気づいていたら、脱がなかったとUK版『ELLE』誌に語りました。

「僕はこれまで何百万回も何百万通りものやり方で撮られてきた。だからカンがいいんだよ。あのとき、僕らは5日間完全にフリーだった。周囲には誰もいなかった。自由を感じていたんだ」。

決して自由になれない!? FameFlynet Pictures / Zeta Image

人気セレブになると、常にパパラッチに狙われることになるので、パパラッチの存在を察知するパパラッチレーダーも発達するよう。しかし、5日間パパラッチフリーで過ごすと、その研ぎ澄まされたレーダーにも油断が生じるもようです。そして、この出来事を通じて、オーランドが得た教訓とは「オマエは決して自由ではない」ということだとか!

自由を感じても、下半身だけはパンツを履かせておいた方がよかったのかもしれません。