『トリプルX:再起動』に出演!全身タトゥーのお騒がせモデル、ルビー・ローズに大注目

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大ヒット作『トリプルX』の続編『トリプルX:再起動』で、野性味あふれる凄腕女スナイパーを演じた、ルビー・ローズをフィーチャーした特別映像が到着!

Netflixの大ヒットドラマ『オレンジ・イズ・ニュー・ブラック』で中世的な女性受刑者のステラ役を演じて評判を呼び、映画『バイオハザード:ザ・ファイナル』では、主人公アリスの仲間の一人であるアビゲイル役を演じミラ・ジョボヴィッチと共演したルビー。7月7日公開の映画『ジョン・ウィック:チャプター2(仮題)』でキアヌ・リーブスと共演を果たすなど話題作への出演が続々と決まっている注目女優です。さらに、全身に彫られた多数のタトゥー、レズビアンを公表したほか、短編映画の脚本・プロデュース、モデルとして有名ファッション誌の表紙を飾るなど、多彩な才能と中世的な魅力で人気を博しています。

『トリプルX:再起動』LAプレミアでのルビー。

映像のなかで、ルビーは『トリプルX:再起動』で演じたアデル役について、「天涯孤独で誰も信用してない。でも仲間のために何でもする。唯一無視のスナイパーよ」と一癖も二癖もあるアデルのキャラクターを説明。ヴィンとの共演については「ヴィンはオープンで寛大で寛容で、面白くてプロフェッショナルで仕事熱心で、完璧な現場を作りだしてくれたわ。ヴィンと共演して親友になることもできて、幼い頃の夢の次に最高な出来事が起きたって気分よ」と振り返っています。ヴィンも、「ルビーとオレの関係は、この映画を通して特にユニークで豊かなものになったから、現実の世界へも入り込んでいった」と明かしています。

©2016 PARAMOUNT PICTURES.  ALL RIGHTS RESERVED.

『トリプルX:再起動』は、数あるスパイアクション・ムービーとは一線を画す、シリーズ三作目。世間から身を隠していたエクストリーム・スポーツ界のカリスマ、ザンダー・ケイジ(ヴィン・ディーゼル)が政府の極秘エージェントとなり、「パンドラの箱」と呼ばれる制御不能な軍事兵器を悪の力から奪回しようと、最強の敵ジャン(ドニー・イェン)と戦うこととなります。スリルを求める連中から召集された新たなチーム“トリプルX”と共に、ザンダーは全世界の政府最高権力者たちをターゲットとした世界壊滅の陰謀に巻き込まれていきます。

シリーズお約束のクールでウイットに富んだユーモアと、型破りで破天荒なアクションが満載!

©2016 PARAMOUNT PICTURES.  ALL RIGHTS RESERVED.

『トリプルX:再起動』
2月24日(金)より全国ロードショー!
配給:東和ピクチャーズ 
©2016 PARAMOUNT PICTURES.  ALL RIGHTS RESERVED.
公式サイト