エリザベス女王も応援! メーガン・マークルのサポーターチームが結成

<

英ハリー王子とのツーショットも初パパラッチされ、交際順調そうなメーガン・マークル。王室内にもサポーターチームが結成されたそう。

Us Weekly』によると、エリザベス女王も孫ハリー王子の恋愛を“全面的に応援”しているのだとか。まだメーガンはエリザベス女王に面会していないけれども、「女王は恋愛しているハリーを見ることを喜んでいる」とバッキンガム宮殿関係者が語ったそう。

さらにハリー王子は、自分と交際することで生じる難題にメーガンが対処する手助けをするよう、信頼できる側近に依頼したとか。ハリー王子の友人によると、メーガンは王子との交際が発覚したとき、あまりの注目に圧倒されてしまい、王子の書記官、秘書に助言を求めたのだとか。さらに社交マナーでわからないことがあったときも王子の信頼する側近と直接電話で話せたことが助けになったとその友人はコメント。アドバイザーたちはInstagramへ投稿する際、場所を明かさない、間違ったメッセージを送らないなどのアドバイスもしているとか。

メーガン・マークル。Newscom / Zeta Image

また、王室関係者以外にも、カナダのトルドー首相夫人ソフィーさんも、カナダ・トロントが拠点のメーガンにとって、よきアドバイザーとなっていて、結婚前はテレビ司会者として活躍していたソフィーさんと、批判への対処方法などを語り合っていると情報筋は語っています。

王子様とのラブストーリーは憧れですが、実際には社交マナーとかさまざまな人間関係、批判への対処など、面倒くさそうな問題が……。おとぎ話のようなわけにはいかなそうです。