【リオ五輪】ジゼル・ブンチェン、開会式でのウォークの後は客席で大盛り上がり!

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「リオオリンピック2016」の開会式に登場したジゼル・ブンチェン。緊張のウォークの後はお祭り騒ぎをエンジョイしたよう!

開会式で、ブラジル人デザイナー「アレキサンドレ ヘルコビッチ」のドレスを着たジゼルは「イパネマの娘」をバックに、会場となったマラカナン競技場をウォーク。特にウワサされたような演出はなく、シンプルに歩いただけでしたが、会場からは大歓声で、さすがの存在感で人々の目を惹きつけていました。

The girl of Ipanema 🇧🇷

Gisele Bündchen Vídeosさん(@giselebundchenvideos)が投稿した動画 –

Mail Online』によると、開会式前にジゼルは雑誌のインタビューで「これは人生で最長のランウェイであることは確かよ。そして最も見ている人々も多い。少し緊張してるわ」「これは国にとってとても特別な瞬間だし、彼らがこの特別なお祝いの一部に招いてくれたことに恐縮してる」とコメントしていたそう。

そして、大役を果たしたのち、ジゼルはドレス姿のまま客席で観客と一緒に大盛り上がり。

スーパーモデルのジゼルも母国に帰ると、お盆に地元に帰った時のような感覚? 素のジゼルはお祭り好きの陽気なブラジル美女なのかもしれません。